blog たつのおとしご通信
【龍岡】サクラサク
2024.3.27 カテゴリー:龍岡老健

龍岡の玄関には桜の木が植わっています。
毎年見事に花を咲かせ、多くのゲストに愛されています。
この桜が本日、開花しました。
今年は三月に入っても寒い日が続いたため、
昨年より10日以上遅れて桜が開花しました。
まだほとんどが蕾で、見頃になるのは来週だと予想されます。
どうぞお楽しみに。
毎年見事に花を咲かせ、多くのゲストに愛されています。
この桜が本日、開花しました。
今年は三月に入っても寒い日が続いたため、
昨年より10日以上遅れて桜が開花しました。
まだほとんどが蕾で、見頃になるのは来週だと予想されます。
どうぞお楽しみに。
【龍岡】節分
2024.3.1 カテゴリー:龍岡老健

龍岡老健では、諸事情により1ヶ月遅れて3月1日に節分行事を実施しました。
スタッフ扮する鬼にボールをぶつける行事はゲストも
ワクワクされる行事ということで、中止にせず時期を
ずらして開催することなったのです。
今年の鬼を担当したスタッフは二人とも演技が上手なようで、
ゲストの皆さんにとてもモテる鬼となりました。
行く先々で「一緒に写真を撮りましょう」とお声がかかります。
しっかり厄除けはできたでしょうか。
今年一年、皆様が元気に過ごされるようスタッフ一同お祈りいたします。
スタッフ扮する鬼にボールをぶつける行事はゲストも
ワクワクされる行事ということで、中止にせず時期を
ずらして開催することなったのです。
今年の鬼を担当したスタッフは二人とも演技が上手なようで、
ゲストの皆さんにとてもモテる鬼となりました。
行く先々で「一緒に写真を撮りましょう」とお声がかかります。
しっかり厄除けはできたでしょうか。
今年一年、皆様が元気に過ごされるようスタッフ一同お祈りいたします。
【龍岡】ハンドメイドの会
2024.2.18 カテゴリー:龍岡老健

2月のハンドメイドの会では、春らしいお花のリースを作りました。
こちらは発泡スチロールの土台に毛糸を巻き付け、
そこに造花やフェルトボール、ビーズなどを貼り付けてできています。
どんなデザインにしようかとじっくり考えながら作り、
それぞれ雰囲気の異なる作品が仕上がりました。
こちらは発泡スチロールの土台に毛糸を巻き付け、
そこに造花やフェルトボール、ビーズなどを貼り付けてできています。
どんなデザインにしようかとじっくり考えながら作り、
それぞれ雰囲気の異なる作品が仕上がりました。
【龍岡】1月音楽活動(アート部)
2024.1.4 カテゴリー:龍岡老健

皆様あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
新年最初のフロア音楽は、ゲストの皆様と一緒に作った今年の干支である『辰』が見える場所で行いました。
年初め1番目の歌唱曲はやはり元旦にちなんだ楽曲『一月一日』。
参加されたゲストの皆様は「1月といえばの曲だね。」や「もう1月なんだね。」と1年があっという間に過ぎたとの感想や、目の前にある飾りを指差し「今年は私の干支!」と年女・年男をご報告してくださる方もいらっしゃいました。
ゲストの皆様にとってよい一年になるよう、今年もアート部では様々な活動を行っていきたいと思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
新年最初のフロア音楽は、ゲストの皆様と一緒に作った今年の干支である『辰』が見える場所で行いました。
年初め1番目の歌唱曲はやはり元旦にちなんだ楽曲『一月一日』。
参加されたゲストの皆様は「1月といえばの曲だね。」や「もう1月なんだね。」と1年があっという間に過ぎたとの感想や、目の前にある飾りを指差し「今年は私の干支!」と年女・年男をご報告してくださる方もいらっしゃいました。
ゲストの皆様にとってよい一年になるよう、今年もアート部では様々な活動を行っていきたいと思います。
【龍岡】喫茶会
2023.12.14 カテゴリー:龍岡老健

今月の「喫茶会」のメニューは苺のショートケーキです。
この季節はお店のチラシやTV番組などでケーキを目にする機会が増えますね。
ゲストの皆様、それぞれお好きなケーキがございますが、
この時期はやはり苺を使ったものが良いようです。
本日の参加者は皆、同じフロアに入所されているゲストです。
テーブルを囲むと、お馴染みさん同士でお喋りが賑やかでした。
「また次回も一緒に行きましょうね」そんなお声も聞こえてきました。
またのお越しをお待ちしております。
この季節はお店のチラシやTV番組などでケーキを目にする機会が増えますね。
ゲストの皆様、それぞれお好きなケーキがございますが、
この時期はやはり苺を使ったものが良いようです。
本日の参加者は皆、同じフロアに入所されているゲストです。
テーブルを囲むと、お馴染みさん同士でお喋りが賑やかでした。
「また次回も一緒に行きましょうね」そんなお声も聞こえてきました。
またのお越しをお待ちしております。