blog たつのおとしご通信
【櫻川】啓蟄と卒業ソング(アート部)
2026.3.6 カテゴリー:櫻川老健
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3月の音楽活動は、3月の行事にちなんだ楽曲をご一緒しました。
啓蟄の時期となり、様々な生き物が目を覚ますことから、今回は「虫の声」の歌詞をアレンジし、春の鳥や虫の鳴き声を真似していただきました。
鶯の「ホーホケキョ」、かえるの「ゲロゲロ、グワグワ」など、鳴きまねがお上手な方はリアルに鳴き声を再現され、周りの皆様からも笑いが起こっていました。
また、卒業シーズンにちなみ、「高校三年生」「贈る言葉」「仰げば尊し」など様々な時代の卒業ソングを歌唱しました。
ゲストの皆様は世代も様々ですが、名曲は世代を超えて高校時代の気持ちを思い出させてくれるようで、皆様感情をこめて歌唱されていました。
金八先生の話題から、学校での先生の指導の今と昔の違いの話題でも盛り上がりました。
啓蟄とともに春の明るく前向きなエネルギーを感じられるひと時となりました。
<龍岡会アート部では、音楽療法・芸術療法を専門に学んだ職員がゲストの皆様に様々なセラピー、アクティビティ、レクリエーションを提供しております。>
啓蟄の時期となり、様々な生き物が目を覚ますことから、今回は「虫の声」の歌詞をアレンジし、春の鳥や虫の鳴き声を真似していただきました。
鶯の「ホーホケキョ」、かえるの「ゲロゲロ、グワグワ」など、鳴きまねがお上手な方はリアルに鳴き声を再現され、周りの皆様からも笑いが起こっていました。
また、卒業シーズンにちなみ、「高校三年生」「贈る言葉」「仰げば尊し」など様々な時代の卒業ソングを歌唱しました。
ゲストの皆様は世代も様々ですが、名曲は世代を超えて高校時代の気持ちを思い出させてくれるようで、皆様感情をこめて歌唱されていました。
金八先生の話題から、学校での先生の指導の今と昔の違いの話題でも盛り上がりました。
啓蟄とともに春の明るく前向きなエネルギーを感じられるひと時となりました。
<龍岡会アート部では、音楽療法・芸術療法を専門に学んだ職員がゲストの皆様に様々なセラピー、アクティビティ、レクリエーションを提供しております。>
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